2007年06月27日

ゲームの面白さ

二人同時プレイのゲームで「協力してやろうな」と言いながら、気づいたら殺しあっている... そう、やっぱりゲームの醍醐味は協力プレイよりも、仲間同士で殺し合い!
脱走犯を追うために数々のミニゲームをクリアしていくゲーム。なんて説明は一応の設定なだけで用はパズル系のミニゲーム。やはりゲームは最高。
ホテル旅館によく置いてあったゲームでもう既に流行ではないけど遊んでいると妙に落ち着くそんなゲーム、ゲームで毎日はあっという間に過ぎてします。

ゲームの面白さ90
ニックネーム last02314 at 21:22| 日記

2007年06月24日

レッズの調子が・・・

浦和レッズが中々勝てないー。やっぱり小野とポンテは共存させるとどうしても全体の脈動感にかけるんだよね。ダイナミズムっていうのかな。
あとは長谷部の使い方。最近は控えだけども彼は絶対試合に出すべき。確かに今は調子悪いけど、将来を見据えて絶対必要
トップの組み合わせももうちょっとなんとかならないかな。シトンが孤立しているようにしか見えなくて。衛星が欲しいなぁ。たつやー!

がんばれ浦和レッズ2浦和どうした!?4がんばれ浦和レッズ9レッズの調子が・・・51浦和どうした!?63レッズの調子が・・・67がんばれ浦和レッズ90
ニックネーム last02314 at 03:57| 日記

毎日日記を書こう

アスキーアートを使って日記を書くという趣旨毎回AAにする必要はありませんが、ネタがあったらAAに。自分の日記をAAにしても、ここにもAA日記を書いてもかまいません。トピックは自由。
たくさんの作者達は初めのごろは日記を書き始まったからである。彼たちはもっともっと自分の作品に力を入れたいためいつも日記を書いてる心理を続けなければいけない。でも毎日日記を書くだけで自分の文章力がうまくなるのではないかなと思っている人もいる。
「日記を書こう!今日中に何回回ってもいいから!!」という、テルマサの言葉から生まれた絶望的な日記である。数々の名言(迷言)とハイセンスな絵は見事なアートとして成立していて、影響を受けずには入られず、購買で販売しているキャンパスノートで始める事となった
ニックネーム last02314 at 01:01| 日記

2007年06月23日

歴史

アメリカ中国の関係が、将来どのように発展していくか。これは両国民のみならず、人類全体にとっての重大関心ごとである。世界が平和でありうるか否かの、一つの鍵は米中関係にあると言っても過言ではない。
中国には、歴史的に「回民」とか「回々」と呼ばれてきたイスラームを信奉する人々が暮らしています。現在、回族、ウイグル族をはじめ約10のムスリム少数民族が存在しています。
16世紀にスイス・ジュネーヴで、宗教改革者カルヴァンが制定し、現在でも改革派教会を中心に歌われ続けている【ジュネーヴ詩編歌】とその周辺の音楽・歴史など。

世界史5871
ニックネーム last02314 at 22:17| 日記

毎日眠り続きたい

ゆったり流れる時間、やすらぎを感じる空気を、一日の始まりという貴重な時間を独占して下さい。早起きに勝る習慣はほとんどないだけに、早起きが出来るあなたはその時間を自分ひとりで過ごせる事と思います。
ある本で目にした言葉の受け売りですが、「早起きに勝る習慣はほとんどない」のだそうです。そして時間と忍耐と努力が必要な早起きを、自分の習慣として身に付けようと頑張っている人はきっと多いと思います。
「寝る前は脳や体が活性化する行動を避ける」ということで、寝る前はあくまで寝る事に集中しましょう。

毎日眠り続きたい119人にとって睡眠の大切さ13毎日眠り続きたい27
ニックネーム last02314 at 03:57| 日記

太ってる人の悩み

痩せたいといいながら、食べてしまうし運動しない。本気でダイエットしてる人に軽蔑されそうですが、痩せたい「気持ち」は、あるんです。
多くの人がダイエットで悩んでいますね。しかし、ちまたにあるダイエットは唯物的なんですよ。つまり「心」という部分を捨て去って、ダイエットを考えているから、多くの人がダイエットで悩まなければならないんです。
いくら健康を考えた食事でも、孤食をしていては心が病んでしまいます。心が健康でなければ、体も健康になれません。

太ってる人の悩み24ダイエットために37
ニックネーム last02314 at 03:52| 日記

2007年06月22日

電気の発明

電気が発明された以来、人類は科学的、社会的、ものすごい発展を果たした。今の社会は電気がなくではならない状態でもある。電気は今の人類にとってはなくてはいけないものであります。
日常に使う電気という用語は前記の意味の電荷を指すことは殆どなく、電気料金と言うようにエネルギーの一種(「電力量」と同義)として使うことが多い。
電気は正と負の二種類がある。実験をすれば、正と正または負と負に帯電した物体同士は反撥し合い、正と負に帯電した物体同士は引き合うことがわかる。

ニックネーム last02314 at 22:03| 日記